アメリカの男の娯楽はストリップ

自由の国アメリカ!無修正AVで溢れているアメリカにはさぞすばらしい風俗店があると思いながら胸をおどらせながらでかけていくと大きな落胆にみまわれることになること間違いありません。

というのも、アメリカという国はあれだけAVは無修正で出回っているものの風俗店となるとほとんど州ににおいて禁止されているというのが実態なのです。

しかし、そんななかでも唯一の合法的風俗店ともいっていいものがあります。

それはストリップクラブなのです。

アメリカにいって普通の日本人が唯一気軽にたのしめる風俗店であるといってもいいでしょう。

ストリップクラブの特徴としてはほとんど日本と代わりはありませんが、料金の形が若干ことなります。

お店にまずはいるとまずは入場料みたいなものを徴収されます。
この入場料は比較的安い値段設定になっていますが、それは、中にはいってからこってりと搾り取られる仕組みになっているからです。

ストリップクラブは飲食もできるようになっているので飲み物を注文するとします。
そういったもののひとつひとつが結構な料金をとられるのです。

それから重要なのがチップですね。

おどっている女性の近くのテーブルに付いた人だけがチップをだすという仕組みになっているのですが、これ日本人にチップの概念がないので忘れがちですが忘れずに払ってあげましょう。

ただ、風俗情報よるともネット(上野)を見てもわかるように、逆に日本ではアメリカのようなストリップというのはほとんどありません。

というのも、日本ではストリップは公然猥褻になる可能性がある微妙な立場なんです。

ということで、せっかくアメリカに行ったら、本場のストリップを見てみるのも良い経験だと思います。

アメリカのコールガール

アメリカにいったときには風俗で金髪ダイナマイトなおねーちゃんを抱きたいと思ってアメリカ旅行にいかれるかたも結構多いと思うのですが、実はアメリカは非常に風俗にたいする規制が非常に強い国で風俗店なんていうのはほとんどないのです。

そのなかでコールガールといわれるシステムが有ります。

これも完全合法とはいいがたいグレーなところのシステムなのですが、もう長年行われているサービスなので半合法といったところでしょうか。

もちろんこれも州によって異なるので確認が必要ですが。

このコールガールシステムというのは日本で言ういわばデリヘルのようなものなのですが、日本のデリヘルとは絶対的にちがうところがあります。
それはものすごい値段が高いということです。

普通コールガールサービスを利用する人なんていうのはものすごいお金持ちがつかうものというような感じでイメージが定着しており、なかなか一般人が利用するようなものではないということを知っておくといいです。

ただ、どんな大金をはたいてもパツキンダイナマイトおねーちゃんを抱きたいという人の場合には高い金を払ってでも利用する価値はあると思います。

もしアメリカにきて手軽にいける風俗はないのかと探すのでしたらストリップに行くといいでしょう。